「オナニスト」が教える、おススメのオナニーの方法

「オナニー」を真面目に語りたいと思います。そしておススメの「オナニー法」を提案したいと思います。

どういう目的で「オナニー」をしていますか?


あなたはどういう目的で「オナニー」をしていますか?…何を言ってるんだ?そんなの「ヌク」為に決まってるんじゃないか?という事ですよね。表現が悪かったのかもしれません。

溜まってる→「する」だけじゃなく…。
溜まってなくても→「習慣」としてする。
眠れない→「オナニー」をすれば眠れる。
という事はありませんか?
また、今日はデート(風俗)。

溜めすぎていると、あっという間にイッてしまいそうだから→「軽くヌい」ておく。なんてこともあるかもしれませんよね。

あ、勘違いしないで下さい。
あなたの「オナニーの目的」についてとやかく言うつもりはないのです。

なぜこういう事を言うかというと…。
あなたが何気なくやっている「オナニー」についてもう一度振り返ってみて欲しいからです。
その結果…
「あれ?俺…いい加減にオナニーしてる?」と思った方は、続きをお読み下さい。
「俺は充実したオナニーライフを送ってる」という方は…とても羨ましいです。

「さくっとオナニー」からの脱却


私がオナニーを覚えての頃、そのオカズは「アダルトビデオ」でした。

文字通りの「ビデオ」です。その当時、自分の部屋にテレビがあるという家庭は珍しく、オナニーをするには、居間のテレビでオナニーをしないといけませんでした。学校帰りの熟に行く前、パートから母親が帰ってくるまでのわずかな時間でヌかないといけません。その為いつしか私は「サクッとヌク」事に慣れてしまいました。
習慣とは恐ろしいものです。その後、一人暮らしをしはじめて、誰の目を気にすることもなくオナニーができるとなって、はりきって8時間あるAVをレンタルしても、最初の10分位でイッてしまいました…。

早く射精して、早く快感を得れるので時間がない時は「サクっとオナニー」もいいかもしれません。ですが、誰の目も気にすることもなく、時間がある時は…。
イク寸前で「寸止め」をしてみましょう。
出来れば何度もしてみましょう。
ただ、寸止めすることを意識して、シゴくのをなおざりにしてはいけません。

「サクッとオナニー」をする時と同じようにシコり、もうダメ…という時に寸止めするのです。それを繰り返した後に射精すると、きっと今まで以上の快感を得れる事と思います。

「私のオナニー遍歴」

新たなオナニーを模索している方の参考になれば…と私の「オナニー遍歴」を紹介します。
私はオナニーを覚えてからしばらく「きき手の順手」でシコっていました。

そのうちに「逆手」でシコる事を覚えました。
そのうちに「両手」を使う事を覚えました。
そのうちに「まっ裸」になって乳首を弄りながらシコる事を覚えました。
そのうちに「ローション」を使う事を覚えました。
そのうちに「ローション」は少し温めた方がいいという事を覚えました。
そのうちに「オナホール」を使う事を覚えました。
そのうちに「オナホール」を固定し、立ってオナホールに向かって腰を振る事を覚えました。
そのうちに「ローター」や「電マ」を使ってみる事を覚えました。
そのうちに「TENGA」に衝撃を受けました。
そのうちに「アナル」に指を入れながらシコる「アナニー」を覚えました。
次は…「アナル」に「アナルパール」を入れてみようかと思っています。

「食わず嫌い」をやめるだけで新しい発見がある


「きき手の順手」が基本であることは確かですが「食わず嫌い」ではなくどんどん新しいコトに挑戦してみれば、新しい快感が得られるかもしれません。その時「こんなん食えるか!」という風に思ったら、次回からやめればいいのです。「オナニー」は「自慰行為」誰もが「アナニー」にハマる必要はないのです。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

  • コメント: 0

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP